


西山じゅんじを 愛犬ハナちゃんが 犬の目線で観察する 「西山じゅんじ観察日記」 |


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●PFI方式とは、民間の資本・経営ノウハウを導入し、低コストで良質のサービスを提供する政策手法。
●じゅんじさんは1.県民をお客と思え2.成果を出した県職員を誉めろ3.予算は使い切るのではなくコスト削減を…をモットーに取り組むよう常に主張。
●それが最も反映された実績が全国初の「資源循環工場」。寄居町にて稼働中。ゴミを処分するのではなく活用しようという考え。県は土地をリサイクル会社に貸して地代徴収。公害は厳重に監視!
●そのほか養護学校教育、障害者の自立支援策など、斬新な考え方で県政を一新!政策は次々実現!(つづく)
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●まず着手したのがダイオキシン問題。現地調査はもちろん、専門家の意見を聞いたり地元NGOのみなさんと協力し合ったりして、解決のために奔走。
●県独自で小型焼却炉の規制を実施したり産業廃棄物の県内流入を届出制にしたりしました。国会ではダイオキシン規制法案が成立し、とうとう清浄な空気を取り戻すことができました!でもこれで終わりではありません。根本的なゴミ処理の仕組みを確立せねば!それが寄居町にできた「資源循環工場」です。
●県民に奉仕する県政を学びに私費で海外に勉強に行きました。学んだのはPFI方式という考え方!(つづく)
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●がむしゃらな選挙戦をおえて、いよいよ投票日。じゅんじさんは一緒に走り続けたスタッフの方々、まるで自分のことのように支援してくださったみなさまに、感謝!感謝!!
●結果は3位!19840票で初当選を果たしました。この時もやはり「嬉しい」より「感謝」が先に立ったそうです。そして「これは大変なことなのだ!この票数に見合う仕事を必ず必ずなさねばならん!」と思ったのです。
●人生の師匠である母校の創立者に当選報告。その報告書に師匠が丸をつけてくれたと聞いて感涙!師の心を我が心とし、使命を果たすと誓いました。(つづく)
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